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2013年6月13日

『母親から胎児へ……?』

アレルギーというものは、人によって免疫のタンクのようなものが異なり、

そのタンクが一杯になって溢れでてしまうと発症してしまいます

。 最近は、有害な化学物質や合成界面活性剤、溶解剤をできるだけ使用しないで作られた製品もあります。

シャンプー、リンス、台所洗剤、洗濯用洗剤、入浴剤などの

みずまわりの製品をよく確かめて使用してほしいと思います。

 

アレルゲンとは

アレルギーのもとになる物質です。

身近なアレルゲンはというと、ダニでしょう。 ペットを飼っているなら犬や猫などの毛やスギの花粉などもそうです。

これらの複数のアレルゲンによってアトピーや喘息などは発症してしまうといいます。

ですが個人差があるために、全員が同じ症状になるとはもちろん言えません。
アトピー性皮膚炎にかかってしまうと、皮膚のバリアー機能が低下してしまいます。

よって健康な人よりもアレルギーが発症してしまう可能際が高くなってしまうのです。

 

アレルギーを引き起こす可能性があるものとは

農薬、

プラスチック、

食材、

ハウスダスト、

花粉などなど。

これらのアレルゲンは毎日私たちの体に侵入しています。

個人差があるにしろ、今まで何もなく平気だった人が、ある日突然にしてアレルギー症状が出てしまうこともあります。

繰り返して体内に蓄積されることにより、発症するケースもあるのです。

 

お子様に多い喘息やアトピー性皮膚炎は、お腹にいるときに母親が有害な化学物質を取り込んでしまうことによって

、免疫に異常が起こってしまうことも考えられます。

赤ちゃんは、お腹のなかにいる時は、有害な化学物質を防御する力もありませんし、体の器官を作り上げている大事な時です。

 

なので、有害な化学物質の影響を受けてしまうと生後のアレルギー性症状を引き起こす危険性があります。

母親から子供へ、子供から孫へ…

有害な化学物質が受け継がれていくことになりかねません。

 

 

 

 

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