• facebook
TEL 0471-28-4763

最新情報!!

2013年6月17日

「ガンに関与している?」

「ガンに関与している?」

カップ麺やお弁当の容器に使われている、発泡スチロールは、環境ホルモンのひとつ「ポリエチレン」という素材でできています。

高温におかれると溶けだしてしまう性質があり、カップ麺にお湯を注いだり、お弁当を温める時に、溶けてしまっている可能性があるのです。
ユニットバスもプラスチックが使われていて、50度以上になると溶け出してしまうといわれているので、入浴中にも溶けている可能性は十分にあります。

入浴時は皮膚の温度が高いことと、入浴剤などに含まれている溶解剤の作用によって、有害な化学物質の吸収率は高くなった状態です。

また皮膚ガンにも関与しているといわれています。
シャンプーやリンス、洗濯用洗剤や柔軟剤には、合成界面活性剤や溶解剤、保存剤などのアレルゲン物質だけでなく

発ガン性物質が含まれているといいます。
有害な化学物質は脂溶性のものが多く、日用品を毎日使うことで経皮吸収され続けることによって、皮長期間残留し、皮膚ガン誘発の可能性がかんがえられるそうです。

とくにアトピー性皮膚炎などを発症したことごある人は、皮膚のバリアーが弱くなっているので、紫外線を過度に浴びると皮膚疾患、皮膚ガンにかかる危険性があるそうです。

 

 

 

 

 

美容室 美容院 メンズ 口コミで人気のヘアサロン