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2013年6月21日

「リンスも髪をダメにするの?」

「リンスも髪をダメにするの?」

 

市販のリンスに配合されている合成界面活性剤は、使用感を高める目的で

殺菌剤

帯電防止剤

柔軟仕上げ剤
などが使われています。

これはシャンプーに使われている界面活性剤より強力な有害化学物質なのです。

それに加え、香料、着色料も化学物質から作られたものが配合されているのです。

皆様はお気に入りの香りを求めて使用し、しっとり感を残すためにリンスの後のすすぎをあまりしていない…なんてことはしていませんでしょうか?
これはとっても髪にとって負担がかかることで、髪の毛が薄くなり細くなってしまう原因にもなりかねません。
髪をサラサラ、ツヤツヤにするはずのリンスが髪を細くしたり、毛根に詰まって弱めたり、抜け毛の原因になっていることなんて考えられないことですが、

本当に注意してほしいことです。

また市販のシャンプーやリンスには、環境ホルモンのエストロゲン作用を引き起こす可能性がある化学物質が危険な状態で使用されているといいます。
このエストロゲン作用をもつ環境ホルモンが動物や魚介類のメス化を引き起こすことは実証されているそうですが、女性の月経周期や妊娠、出産にも影響を与えているのではないかと考えられているそうです。

もし、妊娠や出産にも影響を与えているとしたら当然、お母さんのお腹のなかにいる胎児への影響も考えられると思います。
近年、出産にまつわる事故や不妊症、早期出産、奇形児出産、死産が多発しているといいます。
産まれてきた赤ちゃんに先天性の障害が起きている可能性もあるのです。

もちろんQUALIAで使用しているシャンプーなどは有害な化学物質を使用していません。

未来の子供達を守るのは私たち大人です。

 

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